【マイクラ】自動仕分け機の作り方【Java版/統合版】ホッパーで完全自動整理
マイクラの自動仕分け機の作り方を初心者向けに解説。ホッパーの仕組み、アイテムをチェストごとに振り分ける基本回路、あふれ対策、拡張のコツまで、Java版/統合版両対応でまとめました。

📋 目次を開く
- 自動仕分け機の仕組み
- ホッパーはアイテムを吸って隣に送る
- フィルターで特定アイテムだけ落とす
- コンパレーターで信号を検知
- 仕分けの原理:ホッパーとコンパレーターの信号強度
- コンパレーターは「埋まり具合」を数字にする
- だから「22個と23個」の境目が生まれる
- 信号1と信号2を見分ける方法
- 基本の自動仕分け機の作り方
- 材料リスト
- 組み立て手順
- フィルターアイテムのセット方法
- あふれ対策(オーバーフロー)
- フィルターアイテムの入れ方と「4個+1個」の正体
- 正解は「1個ずつ4スロット+18個を1スロット」
- なぜ5スロット全部を埋めるのか
- なぜ合計22個なのか
- 最大スタック数が違うアイテムの早見表
- セットするときのコツ
- オーバーフロー(あふれ)対策をちゃんと作る
- 最低限やるべきこと:末端に「その他チェスト」
- 方式別の比較
- 焼却式を使うときの注意
- 複数列に拡張するときの設計ルール
- 1モジュール単位で作って横にコピー
- 投入ラインを1本に集めすぎない
- レーンの並び順を考える
- 20レーンを超えるなら階層化
- スタックしないアイテムはどうする?
- 理由はフィルターの原理そのもの
- 現実的な対処法
- 詰まる原因の切り分けチェックリスト
- コンパレーターの向きは最重要
- 1レーンずつ切り分ける
- 統合版での挙動差とハマりどころ
- 一番の落とし穴はクアジコネクティビティ
- 両版共通の細かい注意
- 処理速度とラグ対策
- なぜホッパーは重いのか
- 軽くするための優先順位
- 動作が不安定なときはチャンクを疑う
- 拡張と応用のコツ
- レーンを増やして大量仕分け
- トラップタワーや農場と連携
- Java版と統合版のホッパー挙動差
- 合わせて読みたい
- 次にやること
⚠ 本記事は2026年6月時点の情報を元に編集部が独自に構成した解説です。 バージョン番号体系(26.X系)など最新情報には未確認要素を含みますので、最終的にはMojang公式情報をご確認ください。
マインクラフト(以下マイクラ)で倉庫がぐちゃぐちゃになってきたら、自動仕分け機の出番です。放り込むだけでアイテムが種類ごとにチェストへ整理される神装置。
結論から言うと、「ホッパーの流れ+フィルター」でアイテムを振り分けるのが自動仕分け機の全て。仕組みは意外とシンプルなので、この記事でマスターしましょう。
自動仕分け機の仕組み
ホッパーはアイテムを吸って隣に送る
ホッパーは、上のアイテムを吸い込んで、向いている方向の入れ物に送るブロックです。この性質が仕分けの基本。
ホッパーを連結すると、アイテムがベルトコンベアのように流れていきます。
フィルターで特定アイテムだけ落とす
仕分けの肝はフィルター。各仕分けチェストのホッパーに**「振り分けたいアイテムを18個」入れておく**と、そのアイテムだけがそのチェストに落ちる仕組みを作れます。
「石はここ、鉄はここ」と、アイテムごとに専用チェストへ自動で振り分けられます。
コンパレーターで信号を検知
コンパレーターを使って、ホッパー内のアイテム量を信号として読み取り、フィルターの制御に使います。
この「コンパレーター+ホッパー」の組み合わせが、仕分け機の心臓部です。
仕分けの原理:ホッパーとコンパレーターの信号強度
ここが分かると、仕分け機は自分で設計できるようになります。丸暗記しなくていいので、考え方だけ掴んでください。
コンパレーターは「埋まり具合」を数字にする
コンパレーターは、後ろに置いた容器の中身の埋まり具合を0〜15の信号に変換します。 ざっくりした計算はこうです。
埋まり具合 = 中身の合計個数 ÷ (スロット数 × そのアイテムの最大スタック数)
信号強度 = 埋まり具合 × 14 の小数切り捨て + 1 (1個でも入っていれば +1)
ホッパーはスロットが5個しかないのがポイント。最大スタック64のアイテムなら、満タンは320個です。
だから「22個と23個」の境目が生まれる
64スタックのアイテムで実際に計算すると、こうなります。
| ホッパー内の合計個数(64スタック品) | コンパレーターの信号強度 |
|---|---|
| 0個 | 0 |
| 1〜22個 | 1 |
| 23〜45個 | 2 |
| 46〜68個 | 3 |
注目は「22個で信号1、23個で信号2」の1個差。仕分け機はこの1個の差を検知して「今、目当てのアイテムが入ってきた!」と判断しています。
つまり自動仕分け機とは、フィルターホッパーを常に22個で待機させておき、23個目が入った瞬間だけ回路をONにする装置なんです。これだけ覚えとけばOK。
信号1と信号2を見分ける方法
レッドストーンダストは1マス進むごとに信号が1ずつ減ります。 これを利用して、コンパレーターから伸ばすダストの長さを調整します。
- 信号1 → ダストを2マス進むと届かない
- 信号2 → ダストを2マス進んでギリギリ届く
この「届く/届かない」でレッドストーントーチを切り替え、ホッパーのロックを外すのが定番の作りです。※回路の細部は設計者によって差があるので、参考にする動画の配線に合わせてください。
基本の自動仕分け機の作り方
材料リスト
1レーン分の材料はこんな感じ。
| アイテム | 個数(1レーン) |
|---|---|
| チェスト | 2個(投入用+仕分け用) |
| ホッパー | 5個前後 |
| コンパレーター | 1個 |
| レッドストーンダスト | 数個 |
| 不透過ブロック | 数個 |
| 松明 | 1個 |
| ハーフブロック | 1個 |
組み立て手順
- 投入チェストを上に置き、下にホッパーを連結
- アイテムが横に流れるホッパーの列を作る
- 各仕分け位置に下向きホッパー+仕分けチェストを設置
- 仕分けホッパーにフィルターアイテムを18個セット
- コンパレーター+レッドストーンで「フィルターが埋まっている間だけ落とす」回路を組む
フィルターアイテムのセット方法
フィルターホッパーには、各スロットに1個ずつ+1スロットだけ大量という配置が定番(いわゆる「1個+多め」)。これで対象アイテムだけを確実に落とせます。
セットを間違えると仕分けが崩れるので、慎重に。
あふれ対策(オーバーフロー)
仕分けチェストが満杯になると詰まります。あふれたアイテムを別のチェストや処分装置(溶岩・サボテン)に流すオーバーフロー回路を付けると安心です。
フィルターアイテムの入れ方と「4個+1個」の正体
ここが一番つまずくところなので、数字までハッキリさせておきます。
正解は「1個ずつ4スロット+18個を1スロット」
64スタックのアイテムなら、フィルターホッパーの中身は合計22個。 内訳は次の通りです。
- スロット1〜4:1個ずつ(合計4個)
- スロット5:18個
- 合計:22個
よく言われる「18個」は、この大きい方のスロット1つ分のこと。残りの4スロットに1個ずつ置くのを忘れると、仕分け機は正しく動きません。
なぜ5スロット全部を埋めるのか
空きスロットが1つでもあると、そこに関係ないアイテムが入ってしまうからです。
ホッパーは「空きスロットがあれば何でも受け入れる/空きが無ければ既存のスタックに合流できるものだけ受け入れる」という動きをします。つまり5スロットを全部埋めた瞬間、フィルターと同じアイテムしか入れなくなる。これがフィルターの正体です。
なぜ合計22個なのか
23個目で信号が1から2に上がるから。 22個は「あと1個で信号が変わる」ギリギリのラインです。
10個や30個だと、アイテムが1個入っても信号が変わらず、回路が反応しません。ぶっちゃけ、この22個さえ守れば仕分け機の8割は完成です。
最大スタック数が違うアイテムの早見表
ここが盲点。エンダーパールや雪玉のように16個までしかスタックしないアイテムは、必要な個数が変わります。
| フィルターにするアイテム | 最大スタック | ホッパー内の合計 | 内訳の例 |
|---|---|---|---|
| 石・丸石・鉄インゴットなど | 64個 | 22個 | 1・1・1・1・18 |
| エンダーパール・雪玉・卵・空バケツなど | 16個 | 5個 | 1・1・1・1・1 |
| 剣・防具・ポーション・エンチャント本など | 1個 | 標準設計では不可 | 後述 |
16スタック品を22個ルールで組むと必ず暴走します。 ここだけは覚えておいてください。
セットするときのコツ
フィルターアイテムを入れる前に、ホッパーをレッドストーン信号でロック(無効化)しておくと、入れたそばから吸い出される事故を防げます。レバーを1個仮設置しておくと楽です。
オーバーフロー(あふれ)対策をちゃんと作る
仕分け機が止まる原因の第1位はチェスト満杯。対策は3段構えで考えます。
最低限やるべきこと:末端に「その他チェスト」
ホッパー列の一番奥に、何でも受け止めるチェストを置く。 これが無いと、仕分けに引っかからなかったアイテムが列の先端で渋滞し、装置全体が止まります。迷ったらコレだけは必ず付けてください。
方式別の比較
| 方式 | 難易度 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| 末端の「その他チェスト」で受ける | ★ | 一番簡単・アイテムが消えない | そのチェストが満杯になると結局止まる |
| コンパレーター+レッドストーンランプで満杯通知 | ★★ | 回収タイミングが一目で分かる | 自分で片付ける必要あり |
| ラージチェストを縦に多段化 | ★★ | 容量が数倍になる | 場所とホッパーを食う |
| 溶岩・サボテンで焼却 | ★★ | 完全放置できる | 取り返しがつかない |
焼却式を使うときの注意
溶岩やサボテンでの焼却は、丸石・土・種など「捨てても困らないレーン」限定にしてください。 鉄やダイヤのレーンに繋ぐと、寝ている間に資産が溶けます。
安全策として、焼却ラインの手前にもう1個ラージチェストを噛ませる構成がおすすめ。そこが満杯になって初めて焼却に流れます。
複数列に拡張するときの設計ルール
1レーン作れたら、あとはコピペ作業。ただし適当に増やすと後で泣きます。
1モジュール単位で作って横にコピー
幅2ブロックを1モジュールとして設計し、それを横に並べていくのが基本。回路が完全に独立しているので、1レーン壊れても他に影響しません。
投入ラインを1本に集めすぎない
ホッパー1個の転送速度は毎秒2.5個が上限(Java版で8ゲームtickに1個)。トラップタワーや農場を何台も1本のラインに繋ぐと、入口で渋滞して仕分けが追いつきません。
生産量が多いなら、投入ラインごと分けて仕分け機を2台建てる方が結果的に速いです。
レーンの並び順を考える
入口側に「大量に流れてくるもの」を配置するのがセオリー。丸石・土・小麦・種などを手前に置き、レアアイテムを奥にします。
奥に行くほど流れてくる量が減るので、エンドやネザーの素材は最奥でも問題なしです。
20レーンを超えるなら階層化
数十種類を仕分けるなら、上の階で「石系/木系/食料系」と粗く分け、下の階でさらに細かく分ける二段構えが快適。1本の長いホッパー列にするより、詰まりにくく探しやすくなります。
スタックしないアイテムはどうする?
結論:剣・ツルハシ・防具・エリトラ・ポーション・エンチャント本など、スタックしないアイテムは標準の仕分け機では仕分けできません。
理由はフィルターの原理そのもの
仕分け機は「フィルターと同じアイテムが既存のスタックに合流する」ことで動いています。スタックしないアイテムは合流という概念が無いので、そもそもフィルターホッパーに入れません。
つまり回路の組み方の問題ではなく、仕組み上どうにもならないということです。
現実的な対処法
- 末端の「その他チェスト」に集める:最も手間がかからず確実
- 手作業で分ける:装備や道具は数が少ないので、これで十分間に合う
- シュルカーボックスに種類ごとに詰める:見た目もスッキリして探しやすい
なお、名札や金床で名前を変えたアイテムは、名前無しのアイテムとは別物として扱われます。 これを利用した特殊な仕分けもできますが、バージョンによる差があるため※要確認です。
詰まる原因の切り分けチェックリスト
動かないときは、上から順に確認すれば大体解決します。
| 症状 | よくある原因 | 直し方 |
|---|---|---|
| 何も仕分けされず全部末端に流れる | フィルターの個数が違う | 64スタック品なら合計22個に修正 |
| 仕分けチェストに別のアイテムが混ざる | フィルターホッパーに空きスロットがある | 5スロット全部を埋める |
| フィルターアイテムが吸い出されていく | ロック回路が効いていない | コンパレーターの向きとトーチの位置を確認 |
| 特定のレーンだけ動かない | コンパレーターが減算モードになっている | 手前のトーチが光っていたら右クリックで戻す |
| 途中から全体が止まった | 仕分けチェストが満杯 | オーバーフローを追加・中身を回収 |
| たまにしか動かない | チャンクが読み込まれていない | 拠点の近くに作る・シミュレーション距離を確認 |
| 16スタックのアイテムだけ暴走する | 最大スタック数の違い | フィルターを合計5個に変更 |
| ホッパーに入らず地面に落ちる | ホッパーの向きが違う | スニークしながら置き直す |
コンパレーターの向きは最重要
容器はコンパレーターの後ろ、回路は前。コンパレーターは上面に小さなトーチが3本あり、**2本ある側が後ろ(入力)、1本の側が前(出力)**です。ここを逆にすると絶対に動きません。
また、手前のトーチが光っている状態は「減算モード」。仕分け機では基本的に使わないので、光っていたら右クリックで消しておきましょう。
1レーンずつ切り分ける
複数レーンで原因不明なときは、一度全部のフィルターアイテムを抜いて、1レーンだけ入れ直してテストするのが早いです。動いたら1レーンずつ足していきます。
統合版での挙動差とハマりどころ
基本設計はJava版と統合版で共通ですが、ハマりやすいポイントがいくつかあります。
| 項目 | Java版 | 統合版 |
|---|---|---|
| フィルター22個の考え方 | 有効 | 有効 |
| ホッパーのロック(信号で無効化) | あり | あり |
| クアジコネクティビティ(BUD) | あり | 無し |
| 動作の安定性 | 安定 | チャンク境界で不安定な報告あり ※要検証 |
| 端末性能の影響 | PC次第 | スマホ・Switchでは重くなりやすい |
一番の落とし穴はクアジコネクティビティ
Java版の解説動画をそのまま統合版で真似すると動かないことがあります。原因の多くが**クアジコネクティビティ(BUD)**という、Java版だけにある仕様です。
ピストンやドロッパーが「斜め上のブロックの信号で動く」挙動を前提にした回路は、統合版では再現できません。詳しくはクアジコネクティビティとBUDスイッチ解説をどうぞ。
統合版で作るなら、最初から「統合版対応」と明記された設計を選ぶのが安全です。
両版共通の細かい注意
- チェストの真上にホッパーを置くと、チェストが開けなくなります。 ハーフブロックや階段を1マス噛ませてください
- トラップチェストはコンパレーターの読み取りが変わるので、仕分けチェストには普通のチェストを使いましょう
- ホッパーはスニーク(しゃがみ)しながら設置しないと、向きが意図しない方向になりがちです
処理速度とラグ対策
自動仕分け機は便利ですが、ホッパーはマイクラの中でも重い部類のブロック。大規模倉庫を作るほど無視できなくなります。
なぜホッパーは重いのか
ホッパーは「上に容器があるか」「送り先に空きがあるか」を常時チェックし続けているからです。100個並べれば100個分のチェックが毎回走ります。
転送速度はJava版で8ゲームtick(約0.4秒)に1個、毎秒2.5個。統合版もほぼ同等とされますが、細かい差は※要検証です。
軽くするための優先順位
| 対策 | 効果 | 手間 |
|---|---|---|
| 使っていないホッパーを撤去する | 大 | 小 |
| 長距離の運搬を水流やドロッパー式に置き換える | 大 | 中 |
| 使わない時間帯はレバーでホッパーをロックする | 中 | 小 |
| ホッパー付きトロッコでの回収に切り替える | 中 | 中 |
| 仕分け機を拠点から離れたチャンクに分ける | 中 | 大 |
一番効くのは「長いホッパー列を作らない」こと。 遠くから運ぶなら水流で流して、最後の1個だけホッパーで吸わせる構成のほうが圧倒的に軽いです。
運搬手段の比較はアイテム輸送方法の比較、拠点全体の軽量化は大規模拠点を重くしない設計ガイドが参考になります。
動作が不安定なときはチャンクを疑う
仕分け機は、プレイヤーがいるチャンクの近くでしか動きません。 「寝て起きたら止まっていた」ときは回路ではなくチャンクの問題であることが多いです。
シミュレーション距離とチャンク読み込みの話はチャンクとシミュレーション距離・チャンクローダー解説にまとめています。
拡張と応用のコツ
レーンを増やして大量仕分け
基本1レーンを横に連結してコピペすれば、何十種類でも仕分け可能。大型倉庫の全自動整理も夢じゃありません。
トラップタワーや農場と連携
天空トラップタワーや自動農場の回収チェストと繋げば、湧いたアイテムや収穫物が自動で仕分けされて倉庫へ。完全放置の生産ラインが完成します。
天空TTは天空トラップタワーの作り方を参照。作物の自動回収は自動作物farm集、鉄の確保は鉄ゴーレムトラップの作り方と相性抜群です。
Java版と統合版のホッパー挙動差
| 項目 | Java版 | 統合版 |
|---|---|---|
| ホッパー処理速度 | 8ゲームtickに1個 | ほぼ同じ(微差・※要検証) |
| コンパレーター挙動 | 標準 | わずかに異なる場合あり |
| 定番設計 | 1個+多めフィルター | 同様に動作 |
基本設計は両版共通ですが、統合版はホッパーの処理タイミングがJava版とわずかに違うことがあります。
合わせて読みたい
- 天空トラップタワーの作り方
- かまどの作り方と自動化
- ホッパー・レッドストーン部品ブロック完全ガイド
- アイテム輸送方法の比較
- クアジコネクティビティとBUDスイッチ解説
- 大規模拠点を重くしない設計ガイド
- チャンクとシミュレーション距離・チャンクローダー解説
- 自動作物farm集
- レッドストーン&自動装置カテゴリ一覧
次にやること
- 1レーン分の材料を集める
- 投入チェスト→ホッパー列→仕分けチェストを組む
- フィルターアイテムを正しくセット(64スタック品なら合計22個)
- あふれ対策回路を追加
- レーンを増やして大型倉庫に拡張
- 動かないときは「詰まる原因の切り分けチェックリスト」を上から確認
まずは2〜3種類の仕分けから試すのがおすすめ。動いた時の感動はハンパないですよ!
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