【マイクラ】バージョン番号早見表2026|26.X表記と旧1.X表記の対応
マイクラのバージョン番号が2026年から年号ベースの「26.X」表記に変わりました。26.1タイニー・テイクオーバー、26.2カオス・キューブドなど各ドロップの内容、旧1.X表記との対応、Java版と統合版で番号が違う理由を早見表でまとめます。

📋 目次を開く
- なぜ番号が変わったの?
- 「1.21」の次が「26.1」になった
- メリットは「いつのアプデか一目で分かる」こと
- 数字の読み方を3秒で判定するコツ
- 2026年のバージョン早見表
- 旧1.X表記との関係
- 各ドロップの中身をもう少し詳しく
- 26.1 タイニー・テイクオーバー(2026年3月)
- 26.2 カオス・キューブド(2026年6月16日)
- 26.3(2026年 第3四半期予定)
- Java版と統合版で番号が違うので注意
- 自分のバージョンを確認する方法
- スナップショット/プレビューに参加する方法
- Java版:ランチャーでスナップショットを有効にする
- 統合版:Preview と製品版は別アプリ
- 参加する前に必ず知っておくこと
- 旧バージョンで遊ぶ方法(ランチャーでのバージョン選択)
- Java版は自由に選べる
- 大事な注意:ワールドは「前のバージョンに戻せない」
- 統合版はバージョンを戻しにくい
- バージョンを固定すべきケース(MOD・サーバー)
- MOD勢は「ローダー対応」を先に見る
- サーバー運営者はプラグイン全滅を警戒
- 統合版で「更新したくない」ときの現実解
- アップデート前のワールドバックアップ手順
- まずは保存場所を知る
- Java版のバックアップ手順
- 統合版のバックアップ手順
- バックアップのコツ3つ
- バージョンまわりのよくある質問
- 当サイトのバージョン表記ルール
- 合わせて読みたい
- 次にやること
⚠ 本記事は2026年8月時点の情報を元に編集部が独自に構成した解説です。 バージョンの内容・時期は変更されることがあります。最終的にはMojang公式情報をご確認ください。
マインクラフト(以下マイクラ)のバージョン番号は、2026年から「26.1」「26.2」のような年号ベースに変わりました。
結論から言うと、頭の数字が年(2026年→26)、次の数字がその年の何番目のドロップかを表します。これだけ覚えとけばOKです。
なぜ番号が変わったの?
「1.21」の次が「26.1」になった
長らく続いた1.X表記は1.21系で終了し、2026年からは年号ベースの新方式に切り替わりました。この変更は2025年12月に告知されたものです。
新しい形式は**「年.ドロップ番号.修正番号」**という並びです。
- 26.1 → 2026年の1本目のドロップ
- 26.2 → 2026年の2本目のドロップ
- 26.1.1 → 26.1の不具合修正版
メリットは「いつのアプデか一目で分かる」こと
ぶっちゃけ、旧表記の「1.21.4」だけ見ても、それがいつのアップデートか分かりませんでした。
新表記なら26.2と書いてあれば2026年の2本目と即座に分かります。攻略記事を読むときも「その情報が新しいかどうか」を判断しやすくなりました。
数字の読み方を3秒で判定するコツ
見慣れない番号が出てきたら、「最初のドットまで」だけ見れば時代が分かります。
- 頭が 1. → 2025年以前の旧表記(古い情報の可能性あり)
- 頭が 26. → 2026年のアップデート
- 頭が 27. → 2027年のアップデート(将来そうなる見込み ※要確認)
3つ目の数字(26.2.1 など)は中身が大きく変わらない修正リリースです。攻略情報を読むうえでは、2つ目の数字までが合っていればだいたい大丈夫と考えて問題ありません。
2026年のバージョン早見表
**現在の最新リリースはJava版の26.2「カオス・キューブド」**です(※2026年8月時点)。
| バージョン | ドロップ名 | 時期 | 主な追加要素 |
|---|---|---|---|
| 26.1 | タイニー・テイクオーバー | 2026年3月 | 小型モブまわりの追加・変更 |
| 26.1.1 / 26.1.2 | (修正版) | 2026年春 | 不具合修正 |
| 26.2 | カオス・キューブド | 2026年6月16日 | 硫黄の洞窟、サルファーキューブ、実験的なVulkanレンダラー |
| 26.3 | (2026年3本目) | 2026年 第3四半期予定 | まだら模様の森バイオーム、赤い低木、棚キノコ、羊毛・コンクリートの階段/ハーフ、藁のベッド、クッション、廃キャンプ |
26.3は2026年6月からスナップショットでテスト中で、第3四半期(7〜9月)のリリースが見込まれています。装飾ブロックが大量に増えるので、建築勢は要注目のドロップです。
旧1.X表記との関係
| 新表記 | だいたいの位置づけ |
|---|---|
| 26.1以降 | 年号ベースの新方式 |
| 1.21系 | 新方式に切り替わる直前の最後の1.X系(トライアルチャンバー、メイス等) |
| 1.20 | トレイルズ&テイルズ(桜、考古学、ラクダ) |
| 1.19 | ザ・ワイルド(古代都市、ウォーデン、カエル) |
| 1.18 | 洞窟と崖 第2弾(高さ拡張、地形刷新) |
ネットの攻略記事は1.21以前の表記のものがまだ大量に残っています。地形や鉱石分布は1.18で大きく変わっているので、古い記事を読むときはバージョンを必ず確認しときましょう。
各ドロップの中身をもう少し詳しく
早見表だけだと「で、結局なにが変わったの?」となりがちなので、プレイヤー目線での影響を1本ずつ補足します。
26.1 タイニー・テイクオーバー(2026年3月)
テーマは小型モブまわりです。モブの追加・調整が中心のドロップなので、既存のワールドの地形はそのまま遊べるのが特徴でした。
地形生成が変わらないドロップは、古いワールドを引き継ぐ人にとって一番安全なタイプです。新バイオームを探して遠征する必要もありません。
※26.1の個別モブの細かい挙動は環境によって差があるため、正確な仕様は公式のパッチノートで確認してください(※要確認)。
26.2 カオス・キューブド(2026年6月16日)
目玉は硫黄の洞窟とサルファーキューブです。地下に新しい景観が増えるタイプのアップデートで、洞窟探検の見た目が一気に変わります。
もうひとつの大きな話題が実験的なVulkanレンダラー。ざっくり言うと描画の仕組みを新しくして、環境によっては動作が軽くなるというものです。
ただし名前のとおり実験的な扱いなので、以下は覚えておいてください。
- 環境によっては起動しない・表示が崩れることがある
- 不調ならグラフィック設定から従来の描画に戻せる(項目名・場所はバージョンで変わるため ※要確認)
- 影MODやシェーダーとの相性は未成熟。MOD勢はいったん様子見が無難
26.3(2026年 第3四半期予定)
建築勢が待ちわびているドロップです。追加予定として挙がっているものを整理すると、こんな並びになります。
| カテゴリ | 追加予定の要素 | ひとことで言うと |
|---|---|---|
| 地形・バイオーム | まだら模様の森バイオーム、廃キャンプ | 探索の目的地が増える |
| 植物 | 赤い低木、棚キノコ | 自然な装飾を置きやすくなる |
| 建材 | 羊毛・コンクリートの階段/ハーフ | 色つき建材の形が一気に増える |
| 家具まわり | 藁のベッド、クッション | 内装の選択肢が広がる |
いちばんデカいのは羊毛とコンクリートの階段・ハーフブロックです。今までは「色は出せるけど形が四角しかない」問題がありましたが、ここが解消されると内装の表現力が段違いになります。
26.3はまだ開発中なので、リリース時に内容が減ったり増えたりする可能性があります(※要確認)。確定情報として建築計画を組むのはリリース後がおすすめです。
Java版と統合版で番号が違うので注意
ここが一番ややこしいポイントです。同じ2026年のアップデートでも、Java版と統合版で番号が一致しません。
- Java版:26.1 → 26.2 → 26.3 と素直に進む
- 統合版(Bedrock):ドロップの区切りは同じでも、番号の刻み方がJava版と別系統
統合版はもともと1.X時代からプレビュー版に大きめの番号(1.21.50など)を使う慣習があり、2026年も同様にプレビューが26.50.xx系で配信されています。
つまり、**「統合版で26.50と表示された=Java版の26.50ではない」**ということです。※統合版の正確なリリース番号の対応は変動しやすいため、最終確認は各ストアの表示とMojang公式でお願いします。
自分のバージョンを確認する方法
| エディション | 確認場所 |
|---|---|
| Java版 | タイトル画面の左下 |
| 統合版 | タイトル画面の右下 or 設定 |
攻略記事を読む前に、まず自分のバージョンを見ておくと事故が減ります。
スナップショット/プレビューに参加する方法
次のドロップを一足先に触りたい人向けの話です。Java版と統合版でやり方がまったく違うので、自分の環境の行を見てください。
| エディション | 呼び方 | 参加方法のざっくり手順 |
|---|---|---|
| Java版 | スナップショット | ランチャーの設定でスナップショットを表示にする → 起動構成を作って選択 |
| 統合版(Windows) | Minecraft Preview | ストアからPreview を別アプリとしてインストール |
| 統合版(Android) | ベータ | Google Play のベータプログラムに参加 |
| 統合版(iOS/iPadOS) | Preview | TestFlight から導入(枠が埋まっていると入れないことあり) |
| 統合版(家庭用ゲーム機) | Preview | 対応状況が機種によって異なる(※要確認) |
Java版:ランチャーでスナップショットを有効にする
手順はシンプルです。
- マイクラのランチャーを開く
- **起動構成(Installations)**タブを開く
- リスト上部のフィルターから「スナップショット」を表示状態にする
- 「新規作成」で新しい起動構成を作り、バージョン欄でスナップショットを選ぶ
- 保存先フォルダを本編と分ける(ここ超重要)
5番が最大のポイントです。同じフォルダで起動すると、本編のワールドがスナップショットで開かれて壊れる危険があります。起動構成の「ゲームディレクトリ」を別フォルダにしておけば、本編と完全に分離できます。
統合版:Preview と製品版は別アプリ
統合版のPreviewは製品版とは別のアプリとしてインストールされます。ここを勘違いしている人が本当に多いです。
- ワールドは共有されない(Preview側で作ったワールドは製品版で開けない)
- アイコンが違うので、起動時に間違えないよう注意
- Preview のワールドを製品版に持っていくにはエクスポート/インポートが必要で、バージョンの都合で開けないこともある
参加する前に必ず知っておくこと
- スナップショット/Previewは不具合前提。クラッシュもデータ破損も起こり得ます
- 本番ワールドは絶対に開かない。必ずコピーで試す
- MODやアドオンはほぼ動きません。対応はリリース後
- Realmsの扱いは別枠になっているケースがあります(※要確認)
ぶっちゃけ、遊ぶための環境と、試すための環境は分ける。迷ったらコレです。
旧バージョンで遊ぶ方法(ランチャーでのバージョン選択)
「昔のワールドを開きたい」「MODが古いバージョンにしか対応してない」——そんなときはバージョンを戻して遊べます。
Java版は自由に選べる
Java版はランチャーから過去バージョンをほぼ自由に選べるのが強みです。
- ランチャーの起動構成タブを開く
- 「新規作成」をクリック
- バージョン欄で遊びたいバージョンを選ぶ(古いものは「過去のリリース」を表示に)
- 名前をつけて保存 → プレイ画面でその構成を選んで起動
このときもゲームディレクトリを分けるのが鉄則です。同じフォルダを使い回すと、設定ファイルやワールドがバージョン間で混ざって事故ります。
大事な注意:ワールドは「前のバージョンに戻せない」
ここだけは覚えて帰ってください。新しいバージョンで一度開いたワールドは、古いバージョンで開けなくなるのが基本です。
マイクラはワールドを開くときにデータ形式を新しい方へ変換します。変換は一方通行なので、「間違えて新バージョンで開いた → 戻したい」はほぼ通りません。
だからこそ、アップデート前のバックアップが効いてきます(手順は後述)。
統合版はバージョンを戻しにくい
統合版はストア経由の自動更新が基本なので、任意の旧バージョンに戻す公式の手段はほぼありません。
- Windows版:ストアアプリのため、旧バージョンの選択は基本不可
- スマホ/タブレット:ストアの仕様上、旧版の再インストールは難しい
- 家庭用ゲーム機:本体側の更新に追従するため、実質固定不可
つまり、バージョンを選んで遊びたいならJava版が圧倒的に有利です。ここはエディション選びの隠れた判断材料になります。
バージョンを固定すべきケース(MOD・サーバー)
アップデートしない方がいい場面は確実に存在します。当てはまるならアプデボタンを押す前に一呼吸おいてください。
| ケース | 固定すべき? | 理由 |
|---|---|---|
| MODを入れて遊んでいる | 固定推奨 | MODは特定バージョン向け。数字がズレると起動しない |
| 影MOD・シェーダーを使用 | 固定推奨 | ローダーやレンダラー変更の影響を受けやすい |
| マルチサーバーに参加中 | 固定必須 | サーバーとクライアントの番号が違うと接続できない |
| サーバーを運営している | 慎重に | プラグイン全部が新バージョン対応してから移行 |
| 大型の建築ワールドがある | 様子見推奨 | 破損リスクを避けたいなら数週間待つ |
| バニラでソロを遊ぶだけ | 固定不要 | 最新でOK。バックアップだけ取る |
MOD勢は「ローダー対応」を先に見る
MODを使っている場合、チェックする順番が決まっています。
- MODローダー(Fabric / NeoForge など)が新バージョンに対応したか
- 使っているMOD本体が対応したか
- **前提MOD(ライブラリ系)**も対応したか
このうち1つでも未対応なら待ちです。ローダーの選び方や違いはMODローダー比較ガイドが詳しいので、そちらもどうぞ。
サーバー運営者はプラグイン全滅を警戒
サーバー側はもっとシビアです。プラグインが1つでも落ちると、サーバーごと起動しないことがあります。
- テスト用サーバーを別で立ててから本番を上げる
- 参加者に事前アナウンスする(クライアント側も同時更新が必要)
- ワールドとプラグイン設定を両方バックアップしてから作業
自前サーバーの立て方や更新の流れはJava版サーバー構築ガイドで解説しています。
統合版で「更新したくない」ときの現実解
統合版は自動更新が強いので、完全な固定はほぼ無理です。現実的には、
- 端末をオフラインにして起動する(一時的な回避。※環境により挙動が異なるため要確認)
- アドオン/マーケットプレイスの対応を待つ
- 重要なワールドは先にエクスポートしておく
このあたりが落としどころになります。要は守りはバックアップで固めるということです。
アップデート前のワールドバックアップ手順
アプデ前にやることは1つだけ。ワールドのコピーを取ることです。これだけ覚えとけばOKです。
まずは保存場所を知る
| 環境 | ワールドの保存場所・取り出し方 |
|---|---|
| Java版(Windows) | %appdata%\.minecraft\saves |
| Java版(Mac) | ~/Library/Application Support/minecraft/saves |
| Java版(Linux) | ~/.minecraft/saves |
| 統合版(Windows) | %localappdata%\Packages 配下の com.mojang\minecraftWorlds |
| 統合版(スマホ/タブレット) | ゲーム内でワールドをエクスポートして書き出す |
| 統合版(家庭用ゲーム機) | 本体のセーブデータ管理 or クラウドセーブ |
Java版はランチャーからもたどれます。起動構成の一覧でフォルダアイコンを押すとゲームディレクトリが開くので、そこから saves に入るのが一番早いです。
Java版のバックアップ手順
- マイクラを完全に終了する(起動中のコピーは壊れることがある)
savesフォルダを開く- バックアップしたいワールドのフォルダごとコピーする
- デスクトップなど別の場所に貼り付け、フォルダ名に日付を足す(例:
myworld_2026-08-23) - できればZIPに圧縮して、外付けやクラウドにも1つ置く
ポイントは4番と5番です。日付を入れておくと「どれが最新か問題」が起きません。
統合版のバックアップ手順
統合版はゲーム内のエクスポート機能を使うのが確実です。
- ワールド一覧で対象ワールドの鉛筆(編集)アイコンをタップ
- メニューから「ワールドをエクスポート」を選ぶ
- 保存先を選んで書き出す(
.mcworld形式) - 書き出したファイルをクラウドやPCにも保存しておく
家庭用ゲーム機の場合は、本体のセーブデータバックアップ機能やクラウドセーブが頼りになります。機種ごとに手順が違うので、本体の設定メニューを確認してください(※要確認)。
バックアップのコツ3つ
- アプデ通知が来たら即バックアップ。開く前が勝負です
- 本命ワールドは2箇所以上に置く(PC内+クラウドなど)
- 戻せるか一度試す。コピーを別名で戻して開けるか確認しておくと安心
「そのうちやる」で一番よく消えます。バックアップは今日やるやつです。
バージョンまわりのよくある質問
アップデートしないとどうなる? ソロで遊ぶぶんには問題ありません。ただしマルチサーバーに入れない、新要素が使えない、MODの新版が入れられないといった制限が出てきます。
アップデートしたらワールドは消える? 基本的には消えず、そのまま引き継がれます。ただし変換は一方通行なので、戻せない前提でバックアップを取ってから開いてください。
古いワールドで新バイオームは出る? すでに生成済みのエリアには出ません。未探索の遠くまで行くか、新しいワールドを作る必要があります。地形の境目(チャンクの継ぎ目)が目立つこともあります。
Java版と統合版でワールドを行き来できる? 公式には非対応です。番号もデータ形式も別物なので、同じ番号でも中身は互換ではありません。エディションの違いはJava版と統合版の比較にまとめています。
久しぶりに復帰したけど、どこから追えばいい? 自分のバージョンを確認 → この早見表で時代を把握 → 最新のまとめ記事、の順が最短です。最新アップデートまとめから入るのがおすすめです。
当サイトのバージョン表記ルール
読者が混乱しないように、当サイトでは次のルールで書いています。
- 全記事の冒頭に対象バージョンのバッジを表示する
- Java版と統合版で挙動が違う要素は必ず明記する
- 未確定・未検証の情報には**「※要確認」を添える**
- 大型アップデートがあったら、該当記事の更新日を更新する
「この情報、今のバージョンでも合ってる?」という迷子を防ぐための方針です。
合わせて読みたい
- アップデート最前線の記事一覧
- 最新アップデートまとめ
- Java版と統合版の最新比較
- 「洞窟と崖」アップデート振り返り
- 1.19/1.20 アップデート振り返り
- MODローダー比較ガイド
- Java版サーバー構築ガイド
- 復帰勢向けカムバックガイド
- MOD関連の記事一覧
- マルチプレイの記事一覧
- マイクラ完全ロードマップ
次にやること
- 自分のバージョンを確認する(Java版は左下、統合版は右下)
- 早見表でそのバージョンがいつのものかを把握する
- 攻略記事を読むときは対象バージョンのバッジを確認する
- 大事なワールドをバックアップする(アプデ前が勝負)
- MOD・サーバー利用中なら対応状況を確認してから更新する
- 26.3のリリース情報をチェックする(装飾ブロックが大量追加予定)
まずは自分のバージョン確認から。ここを押さえておけば、古い情報に振り回されずに済みますよ!
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